sakusuta’s blog

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さくらスタディの塾長が塾の様子と情報をお届け

自分の子供を入れたい塾を作り上げる 2022年バージョン

ブログは毎日更新中!

明日はオフです

オフの時はこちらのブログです。↓

furudate.hatenablog.jp

よければどうぞ。

 

ピクトグラム

今さらながら

ハマっています(笑)

うわー。

わかるー。

こういう生徒いますよね(笑)

私の時もいました。

・・・・あ、私がこれか(笑)

 

 

さて、話は変わり

夏期講習のチラシがどんどん来ます

そして、

塾専用の夏の教材のチラシもたくさん来ます。

昨年もこれについて思うことを書きましたので

今年も書いていきます。

本質的な考えは全く変わりませんので、

似たような内容になるかもしれません。

ご了承ください。

 

20年以上この仕事をやってきて思う事

塾選びで参考にしていただければと思います。

2021年のお話はこちら

sakusuta.hatenablog.com

 

今回は

ポイントごとに書いていきます。

ポイント1 夏期講習会の時間と金額

当たり前ですが、

学習時間は多いほうが絶対にいいです。

夏期講習10万円!!

結構ありますよね。

私が親なら絶対に行かせませんが、

その人の価値観ですので、

別に悪くはないと思います。

必要と感じたご家庭であれば、

やるべきでしょうし。

岩手一番の高校を目指したい!

なんて生徒なら行きたくなるかもしれませんね。

ただ、10万あれば、

さくらスタディだと全教科無制限に通っても

夏期のほかに

1か月か2か月通えてしまいますね💦

 

逆パターン

10時間とかで、全教科を救ってください!

は正直厳しいですね💦

10時間という事は1教科2時間。

2時間で全ての内容・・・・。

・・・無理ですよね💦

どうしても10時間しか取れない、となったときは

1・2教科に絞るべきでしょうね。

夏は、数英に絞ってもいいかもしれません。

数英の学習は

とにかく時間が必要なので。

 

ただし、

中学生ですと部活動

高校生ですと課外など

夏休みと言えども

最近の中・高校はけっこう忙しいスケジュールになっています。

可能な範囲で最大値を取らなければなりません。

それを無視して

何十時間も受講させようとする塾もあるようなので

要注意です。

部活や課外を考えて

それで通える範囲内での時間

復習に必要な時間との兼ね合いをしっかりと見極めて

夏期講習のコースを選んだほうが良いと思います。

そして、その料金が可能かどうか、

それで決めてくださいね。

 

次回は

指導形態について

書きたいと思います。

 

今日はここまで

 

 

さくらスタディ

新規生徒の募集を

行っています

みんなも一緒に頑張りませんか?

 

お問い合わせは

さくらスタディ

0197-72-8598

まで

 

さて、明日も

ガリガリと勉強させていきましょうか。

 

 さくらスタディ   のHPもぜひご覧ください。

 さくらスタディ  のHPはこちらです。↓

sakusuta.manabiya.tv

 

 

私の独り言もぜひご覧になってください。↓

furudate.hatenablog.jp

 


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